親の一話おやのいちわ はじめる

2026年9月21日は敬老の日

モノより、
一話。

親の思い出話を、15分で「一話」に。
AIが聞き役、あなたは聞き手。
本人の言葉だけで、家族に残る文章になります。

無料・登録不要・2話まで。お話は30日で消えます(削除リンクでいつでも消せます)。

「聞いておけばよかった」を、なくしたい

人生を全部聞くのは重い。でも「一話」なら、今日の帰り道でも聞けます。切り出す役は、AIが引き受けます。

使い方は、3つだけ

  1. 1

    テーマを選ぶ

    「子どものころの遊び」「うちの味」「わたしが生まれた日」など8つから。

  2. 2

    ひとつ答えて、深掘りは最大3問

    AIが相づちを打ちながら、深掘りの質問を1つずつ。途中でも「ここまでで、一話にする」を選べます。声でも文字でもOK。話したくないことは飛ばせます。

  3. 3

    一話ができる

    本人が読んで直して承認。印刷してPDFに。家族だけの共有リンクも作れます。

一話は、こんなふうに残ります

サンプル(架空の会話から作成したものです)

テーマ: 子どものころの遊び

家の裏の、名前もない川

「川で魚とりやね」。子どものころ、いちばん夢中になったのはそれでした。近所の子らと競争して、夏は毎日、家の裏の名前もないような川に通いました。一緒に行くのは幸ちゃんと、あと弟。

いちばん覚えているのは、弟が流されかけた日のことです。幸ちゃんが引っ張り上げてくれました。

帰ったら母にえらい怒られて。でも、その日の夕飯には、とってきた魚を母が焼いてくれました。

本人のことば「川で魚とりやね」「名前もないような川」「えらい怒られて」

つぎに聞きたいこと: 今度は、幸ちゃんとその後どうなったか聞かせてください

語られていないことは書きません。年代・地名・気持ちを勝手に足さず、方言も口ぐせもそのまま残します。

8つのテーマ

5つの約束

いまは、無料です

2話まで無料・登録不要。

「追加5話 980円」を9月末に提供予定です。ご興味があればメールアドレスをお知らせください。予約ではありません。提供開始のご案内を1通だけお送りします。

よくある質問

親がスマホを使いません
「親の横で聞く(代筆)」を選んでください。あなたのスマホで質問を読み上げ、答えを入力します。
「親が自分で答える」はどう進みますか
あなたが同意→呼び名を選ぶと開始リンクができるので、LINEなどで親に送ります。親はリンクを開くだけで始められます。ご本人がこのページを開いた場合は、そのスマホでそのまま始められます。
方言が強いのですが
そのまま残します。標準語に直しません。
話したくないことがあります
どの質問も飛ばせます。一話を作るには、ひとつだけお話を聞かせてください。病気やお金の話は深追いしません。
話した内容はどこに送られますか
文章にするためにAI(Cloudflare Workers AI)に送られます。音声を使う場合は、文字にするためにブラウザの音声認識サービスにも送られます。お話のデータは30日で削除されます。
本当に無料ですか
はい。検証中のため2話まで無料です。有料化の際は必ず事前にご案内します。