親の一話 始める
縁側で、母の昔話に耳を傾ける娘

声を一話に

敬老の日

親の思い出をAIが3問。
本人の言葉だけの一話に。

親の横で聞く 親が自分で答える

2話まで無料・登録不要

縁側で、ひとつお話を。

聞き役は、AI。

あなたは、聞き手。

  1. テーマをひとつ選ぶ

    下の七つの話から。まずは「子どものころの遊び」がおすすめ。

  2. AIが、3問だけ聞く

    親の横であなたが入力するか、親が自分のスマホで答える。深掘りは最大3問、15分。

  3. 本人の言葉だけで、一話に

    足さない、盛らない。読んで承認したら、家族へ共有リンク。30日で消える。

声のままに。

3問

30日で消える(削除リンクあり)

架空の会話例

名前もない川

「川で魚とりやね」。子どものころ、いちばん夢中になったのはそれでした。近所の子らと競争して、夏は毎日、家の裏の名前もないような川に通いました。一緒に行くのは幸ちゃんと、あと弟。

いちばん覚えているのは、弟が流されかけた日のことです。幸ちゃんが引っ張り上げてくれました。

帰ったら母にえらい怒られて。でも、その日の夕飯には、とってきた魚を母が焼いてくれました。

本人のことば 「川で魚とりやね」 「名前もないような川」 「えらい怒られて」

七つの話。

順番は自由。二話まで無料。
七話で、ひとりの人生がひと巡り。

  1. 第一話

    子どものころの遊び

    いちばん夢中になった遊び。誰と、どこで、怒られた話まで。

  2. 第二話

    うちの味・おふくろの味

    家族によく作った料理。誰に教わり、何を目印にしたか。

  3. 第三話

    はじめての仕事

    最初の給料の使い道。怖かった上司と、恩人。

  4. 第四話

    出会いと結婚

    第一印象、決め手、いまだから言えること。

  5. 第五話

    わたしが生まれた日

    あなたが生まれた日を、親の目で。名前の由来も。

  6. 第六話

    忘れられない旅

    誰と、どうやって。ハプニングと、帰り道。

  7. 第七話

    じいちゃん・ばあちゃんの話

    親の親の口ぐせ、仕事、受け継いだもの。

  8. むすび

    いま、伝えたいこと

    一冊のさいごに。照れくさければ、ひと言でも。

三話目からは「追加5話」980円。十話そろえて「一冊」に製本します。

わが家の
一冊に。

本命「一冊」

12,800円(税込)

  • 10話
  • ハードカバー2冊
  • PDF
  • 保存1年

無料2話+追加8話。A5・表紙に呼び名とタイトル。追加1冊2,500円(税込)。製本後も再印刷できます。

入金確認から3〜4週間でお届け。製本着手前は全額返金。着手後は返金不可(不良品は交換)。

追加5話 980円(税込)

9月末に提供予定。予約ではありません。案内登録のみで、提供開始のご案内をお送りします。

お申し込み内容